エコライフ、しましょ!
地域の温暖化対策、国に対する政策提言などに関わっています。
- 気候ネットワーク「2020年30%削減社会ビジョンを描く~家庭・業務部門の削減シナリオと政策提案~」(2006年9月)
- CASA「環境面からみたオール電化問題に関する提言(中間報告)」(2006年11月)
環境省の「環の国」くらし会議 住まいとくらし分科会委員や、京都市廃棄物減量等推進審議会 事業系部会委員、京都府の地球温暖化対策条例の検討委員会などに参加し、政策提言などを行っています。
※廃棄物に関する審議会等については、今後弊社では行わず、NPO法人環境安全センターの業務として参加させていただきます。
当社では国内の廃棄物問題について、処理や再資源化に関わる最近の動向、および将来予測を元にした調査研究を行っています。
廃棄物問題研究委員会が発行した冊子「循環型社会に向けた動き 2002」から「循環型社会に向けた動き 2005」については作成に協力しており、一般にも配布しております。2006年、2007年版については、NPO法人環境安全センターで発行しています。
「循環型社会に向けた動き 2002」
「循環型社会に向けた動き 2003」
「循環型社会に向けた動き 2004」
「循環型社会に向けた動き 2005」
「循環型社会に向けた動き 2006」
入手をご希望の方は、メールまたはFAXで(有)ひのでやエコライフ研究所までお申し込み下さい。冊子価格1000円+送料(1冊の場合340円)が必要です。
この他、自治体・事業者向けの廃棄物減量・リサイクル計画に関する調査、LCA調査など、当社とつながりのあるコンサルタントと協同する形で調査研究の受託が可能です。詳しくはご相談ください。
※廃棄物に関する調査研究等については、今後弊社では行わず、NPO法人環境安全センターの業務として参加させていただきます。