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自転車発電装置製作キット 野田エコライフ推進の会様

  • 2018年4月 2日(月) 15:45 JST
  • 投稿者:
    chichiishi
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    112
自転車発電

千葉県地球温暖化防止活動推進センターと共同開発された野田エコライフ推進の会様にご利用いただきました。

地球温暖化防止活動啓発に必要なツールとして弊社の 自転車発電装置製作キットを購入され、(株)岡田テックス様のご協力を得て、共同開発が実現されたとのことです。
ご感想をいただきましたのでご紹介いたします。


調整中でしたが2月12日(月)、野田市主催”第2回元気アップふぇすた”で実演しました。
多くの来場者に電気を作ることの大変さを体験していただき、節電、省エネが地球温暖化防止活動につながることを知っていただきました。

第2回元気アップふぇすたでの実演の様子が、3月1日付けの『市報のだ』に取り上げられました。野田市ホームページで閲覧できます。→ こちら

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手回し発電装置 NPO法人北海道グリーンファンド様

  • 2018年3月26日(月) 11:05 JST
  • 投稿者:
    chichiishi
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自転車発電

2018年3月10日に札幌市環境プラザで開催されたイベントにて、NPO法人北海道グリーンファンド様にご利用いただきました。ご感想をいただきましたのでご紹介いたします。


先日、手回し発電デビューいたしました。
ブースのタイトルは「君も発電所長」。
手回し発電+オプションをフルに活用し、来場者に体験してもらいました。お子さんが対象ですが、環境プラザのスタッフが興味深そうに回していたのも印象的でした。
ちょうど、幼稚園の年長の子どもさんもいらしていて楽しそうにぐるぐるしていました。

電気がついたもの(LEDライト、電球型LEDライト、扇風機)にスタンプを押す体験証も発行しました。 スマホの充電にも挑戦したり、他ブースを回ってから何度も挑戦にやってきたお子さんもいて興味をひいたものになったようです。

この日のアクテビティをベースに色々と展開することが出来そうです。

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手回し発電装置 全労済愛知推進本部様

  • 2018年3月22日(木) 16:45 JST
  • 投稿者:
    chichiishi
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自転車発電

2018年3月11日に開催されたイベント「セーフティーチャレンジ」にて、全労済愛知推進本部様に手回し発電装置をご利用いただきました。
ご感想をいただきましたので、ご紹介いたします。


このたびは、手回し発電装置を貸し出していただきありがとうございました。おかげさまで500人以上の子どもたちに体験してもらうことができました。

思ったより楽に発電できてしまったため、扇風機の風を利用して折り紙で作った風船をゴールまで走らせるという設定にし、子どもたちに手回し発電機を体験してもらいました。

小さなお子さまでも軽く回すだけで発電ができました。逆に、小学生高学年クラスになると負荷を感じずガンガン回し過ぎてしまい、途中なんどもハンドルが外れるという事態が起きてしましました。

一台は発電量が分かる計測機がついていたのでそちらが人気でした。回しはじめてすぐに電気がついてしまうので、何ワット発電できているか分かると子どもは数字に反応してガンバッテ回していました。
発電装置が透明な窓から見えたので関心があるお父様はじっくりご覧になられておりました。

「家にこれがあれば、テレビを見るのにどれだけ発電しないといけないか、ゲームをしたいときは自分で発電しないと遊べない。なんてことにすると面白いですよね~。」

なんて会話もありました。


手回し発電装置を利用した体験型ブースだと、参加者の方々との会話が弾み、アイデアの交換ができる楽しいブースになりますね!

ご利用ありがとうございました。

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「埼玉サイクルエキスポ2018」 埼玉県環境部大気環境課・温暖化対策課様

  • 2018年3月15日(木) 11:30 JST
  • 投稿者:
    chichiishi
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自転車発電

2018年年2月17日-18日の2日間、さいたまスーパーアリーナで開催された「埼玉サイクルエキスポ2018」で、 埼玉県環境部大気環境課・温暖化対策課様にご利用いただきました。

自転車好きな方が集まる大きなイベントの中で、啓発パネルを飾るだけではなく、 何か体験型のものを、ということで自転車発電装置をお借りいただきました。自転車発電装置の集客力のおかげで、600名以上の方がブースを訪れられたそうです。 イベントのご様子をご報告していただいていますので、ご紹介いたします。


平成30年2月17日(土)、18日(日)の2日間、さいたまスーパーアリーナで「埼玉サイクルエキスポ2018」が開催されました。当課では専用のブースを設け、自転車発電装置による発電体験を通して温暖化対策を啓発しました。

大人用自転車と子供用自転車を並べたところ、親子で競争する方もいて、自転車を漕ぐ方も見ている方もともに盛り上がる場面もありました。

大人用自転車には、20W刻みで発電能力が分かる表示器を接続し、脇に掲示した家電製品ごとの使用電力のパネルと比べながら汗をかいてもらいました。100Wを発電するのがなかなか大変で、「これでは液晶テレビが数分見られるだけですよ。」と言うと、皆さん電気の大切さに関心を示してくださいました。

一方、子供用自転車には白熱電球とLED電球を並列させました。LED電球は容易に点灯することから、その違いが実感できたようです。白熱電球をつけたくて、再チャレンジするお子さんもいました。

この催しには、趣味や競技として自転車を楽しんでいる方から移動手段として自転車を利用している方まで、老若男女幅広い層の方々の来場がありました。当ブースには600名以上の方が足を止めてくれました。「電気を作ることが大変なこと」「車から自転車への転換で温暖化対策にもなる」そんな啓発ができた2日間でした。

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手回し発電装置のご感想 兵庫県O様より

  • 2018年2月27日(火) 17:58 JST
  • 投稿者:
    chichiishi
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自転車発電

2017年の夏休み1ヶ月間にわたり、兵庫県O様に手回し発電装置をご利用いただきました。
500人くらいの児童に手回し発電を体験してもらったご様子を活き活きとご報告していただいています。


手回し発電は自転車発電より手軽なのと、低学年など自転車では足が届かない児童に体験させることを狙いましたが、電気を作ることの大変さを理解してもらえました。
ふりかえりシートにもそれが表れています。この夏、おおよそ500人くらいの児童が体験しました。

スマホの充電に挑戦してもらうのですが、予め60%くらいまでの充電状態にしておき、
「みなさんのチカラで100%にしてくださいね~」ってお願いします。
みんな最初は軽く考えていますが、重いハンドルを入れ替わり立ち代わり回し続けても3%程度しか充電できていないことに驚きます。

O氏: 「みんなは3DSの充電切れたらどうするの?」
こどもたち: 「コンセントにさして充電する~。」
O氏: 「その間は何してるの~?」
こどもたち: 「テレビ見てる」「寝てる」「遊んでる」
いろいろな答えが出てきます。

O氏: 「じゃあ、この発電機でやったらどれくらいの時間かかると思う?」
いろいろ意見が出ます。
O氏: 「10時間くらいかな。 」と答えると、
こどもたち:「そんなんできへんわ~。しんどい~。」

O氏: 「そうだよねえ。そんなに長い時間回していられないよねぇ。 使うのはスイッチひとつ、コンセントさして待ってるだけ。でも、作るのは大変。みんなが楽して電気を使っている分、誰かが代わりにしんどい思いしてるんだよ~。」
O氏: 「誰だと思う?」
こどもたち: 「地球だ! 」
O氏: 「そうだね、だから地球が病気(温暖化)になっちゃうんだよ。地球を助けるために、無駄な電気は使わないようにしようね!」


さすがです!
この夏、500人の児童を相手にされてきたのが目に浮かびます。
神戸市環境局が発行している「エコまち通信」の中でも手回し発電を紹介していただき、エコエコVol.41 2017年秋号に掲載していただきました。
暑い中、どうもありがとうございました!

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手回し発電とお話セットの動画ができました!

  • 2018年2月26日(月) 10:54 JST
  • 投稿者:
    chichiishi
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    128
自転車発電

手回し発電とお話セットの動画ができました!

手回し発電装置を使ってウサオ君ちの「発電所」になるストーリーです。ウサオ君が部屋の電気をつけたり、扇風機をつけるなど、お話の展開に合わせてUBSライトやUSB扇風機を作動させながらマグネットボードの背景に場面を貼り付けていきます。「発電所の気持ちになれる」ツールとして環境教育、省エネ啓発活動にご利用いただけます。オプションには、スイッチ付きUSBハブ、USB扇風機やライト、スマホ・iPhone充電用USBケーブルがついています。


■チャリンコ発電所 お話セット(動画)


詳細はこちら →手回し発電装置 チャリンコ発電所 お話セット

レンタル・製作代行のお申し込みはこちらより →「お申込カレンダー

体験してくれた小学生は、「発電所を助けてあげたくなるね。」と言っていました。 子どもたちと一緒に『発電所になる体験』を楽しむと、その後の日常生活が今までと少し違って感じられるかも知れませんね。

「エスコープまつり」 生協エスコープ大阪様

  • 2018年1月15日(月) 10:00 JST
  • 投稿者:
    chichiishi
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    227
自転車発電

2017年11月26日(日)に開催された『エスコープまつり』にて生活協同組合エスコープ大阪様にご利用いただきました。
ご感想をいただきましたのでご紹介いたします。
 


生協エスコープ大阪は、持続可能な社会を目指して、農薬や添加物質を減らし、せっけん運動などの活動をおこない、 食べものを中心に環境、福祉問題にも取り組んでいます。また、省エネ・脱原発・地球温暖化防止を目的に自然エネルギ ーを推進しています。エスコープ大阪が属する生活クラブ連合会で、自然エネルギー発電所をつくり、また発電した電気を 自分たちで使うために小売り電気会社も立ち上げました。

一年に一度のエスコープまつりでは、参加者約1000人に対して食・福祉・環境活動のすべてをアピールしました。 環境エリアの「ちゃれんじ!チャリ発電」ブースにて、自転車発電装置を使って電気を自分でつくる体験と自然エネルギーについて考える時間を持っていただきました。5段階表示器以外に、ラジオ、扇風機などの家電も準備しました。当日は家族連れが多く、子ども達が応援するなかお父さんが力のかぎり自転車をこぐ姿も見られました。放射能もCO2も出さない、持続可能な社会に向けたクリーンな自然エネルギーに関心を持っていただけたと思います。

 

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お話セットと手回し発電装置 川越市役所 環境政策課様

  • 2017年12月20日(水) 17:00 JST
  • 投稿者:
    chichiishi
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自転車発電

2017年11月19日に開催された環境関連のイベントにて、川越市役所 環境政策課様にご利用いただきました。
環境政策課のご担当のK様のご要望から生まれましたチャリンコ発電所 お話しセット
発案から1年を経て、試行錯誤の結果完成いたしました。ご意見、ご協力をどうもありがとうございました!
ご利用いただき、ご感想をいただきましたのでご紹介いたします。
 


おかげ様でイベントは大盛況でした!今年も200人近くの方に体験していただきました。
今年は手回し発電もお借りしたことで、自転車に足の届かない小さなお子様にも発電体験をしてもらうことができました。
自分の力で発電した時のキラキラした目や、小さな扇風機1つ増えただけで負荷が強くなることへの驚きの顔がとても
かわいかったです。
チャリンコ発電所 お話しセットも、プラスチックケースの蓋にくっつく仕様がとても使いやすかったです。

 

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くるくるプラザこども向け自転車発電

  • 2017年12月18日(月) 14:14 JST
  • 投稿者:
    hinodeya-鈴木
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自転車発電

吹田くるくるプラザ自転車イベント 2017年12月10日に、吹田くるくるプラザで開催された、クリスマスイベントで、子どもたちが4台の自転車発電装置をつかって、クリスマスイルミネーションをつけました。

 通常の自転車発電では、小学校低学年のこどもは足が届かなかったりして発電できないのですが、今回完成したばかりのミニ発電装置を使ったところ、3歳の子どもでもイルミネーションをつけることができ、みなかわるがわる楽しんでいってくれました。しかも装置が安定しているので、ずっとそばにスタッフがついている必要はありませんでした。

 私が関わったのは発電装置の部分で、イベント企画を原始力発電所とくるくるプラザさん、子ども用自転車の準備とスタンドの改良を修理工房のおじさん、こどもが触らないようにベニヤのケース作成と固定を、木工のみなさんと、協同での製作になります。

 

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休憩所でスマホの充電! 京都大学11月祭

  • 2017年12月 6日(水) 13:24 JST
  • 投稿者:
    chichiishi
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自転車発電

2017年11月23日-26日に開催されました京都大学11月祭にてご利用いただきました。
京都市内在住、通学の大学生は大学生のための「いますぐ始めるエコ生活ガイド」」をご提示いただくと、無料で
自転車発電装置をお借りいただけます。今回その特典を利用して11月祭環境対策委員会様に自転車発電装置を
ご利用いただきました。ご感想をご紹介いたします。
 


自転車発電に興味を持ってくれた人の多くがスマートフォンを持っていたので、頑張って自転車を漕ごう!
という動機づけに適していたと思います。

スマートフォンの充電自体は1~3%程度しかできず、体験した人からは驚きの声があがりましたが、
逆に資源の大切さが伝わる良い企画だったと思います。それだからこそ「電気の無駄遣いはしないでくださいね」
と一声かければよかったと思います。

小さな子供が多く興味を持ってくれましたが、26インチ自転車がこげない子供もいたので、小さな子供も楽しめる
企画を用意すればよかったと思いました。

家族連れ、外国人の方、高校生、スマホの充電が本当に必要な人 など、色々な方に体験してもらいました。

 

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